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【DIY】テレビアンテナを、安く2万円で工事費ゼロ円で、取り付け(ポイントは3つ)

テレビアンテナを業者さんに取り付け依頼すると高価です。うちでは、安く2万円(本体のみ)で、工事費ゼロで、取り付けたので、ご報告です。

雲くん
雲くん
業者さんに頼む方も、本記事で「自分で可能な部分」の把握をおすすめです。「新築住宅」の方も無駄なお金ゼロのために、有効です。

うちの「ベランダアンテナ」の現在の状況と全体の流れ

現在の状況です。取り付けてから、数年が経過です。修理する事も無かったです。毎日、テレビを見ています。しっかりと、電波を捉えています。結果として、1階と2階で「3台のテレビ」を視聴です。

「ベランダアンテナ」の事前検討から、機器購入・取り付けまでの全体の流れ

そもそも、屋根の上で無く、「ベランダアンテナ」にしたのは、「簡単に修理可能」が理由です。また、将来の引っ越し可能性も考えると、「簡単に、すべて動かせる」「壁に穴などの工作や金具設置もゼロ」も、メリット(現状回復が可能にも留意)です。以下に、全体の流れを示します。

事前検討 ・テレビアンテナの種類と特徴を確認しました。その結果、「ベランダアンテナ」にしました。
・次に、「ベランダアンテナ+BSアンテナ」を、自宅のどこに設置するのか検討し、方向が良い「2階のベランダ」に決めました。
機器購入 ・テレビアンテナは、能力が高いブースター付きとしました。
・「ベランダアンテナ」なので、将来に「簡単に、すべて動かせる」です。
取り付け ・「壁に穴などの工作や金具設置」も避けて、ベランダの手すりの上に設置です。アンテナの方向調整(角度調整)も行いました。
・また、「電源部」用のケースも、台所用「パック容器」を活用して、風雨対策を行いました。
・電源ケーブルとアンテナケーブルを、必要最小限の備品購入となる様に工夫しました。特に、「BSアンテナ」との接続に注意が必要でした。

「テレビアンテナ」の事前検討(「ベランダアンテナ」がおすすめ)

うちは、中古住宅(戸建て)を購入しました。以前の住人が、「ケーブルテレビの契約」だったので、「アンテナ無し」でした。要するに、「ケーブルテレビからの乗り換え」です。
・そのため、「テレビアンテナ」が必要になりました。また、本記事は、「ベランダ」活用なので、「マンションアパート」の方にも、有効です。
・うちは、光回線(eo光)ですが、これに「テレビ視聴」オプションを追加すると、月額数千円の費用アップです。例えば、本体代2万円であれば、1年でも元が取れるので、うちでは避けました。

・ネット記事で、「テレビアンテナの種類や特徴」を調査した結果を以下に示します。

八木アンテナ(屋根の上) 住宅の外観が悪くなる
・屋根の上で、よく見かける
・ただ、台風や大風での修理可能性がある
デザインアンテナ(屋根の上) ・八木アンテナよりは、住宅の外観がまし
・ただ、台風や大風の修理可能性がある
2階のベランダアンテナ ・八木アンテナよりは、住宅の外観がまし
・台風や大風でも、簡単に修理可能
室内アンテナ ・住宅の外観には、影響無し
・台風や大風での修理可能性はゼロ
・上記アンテナよりも、壁が邪魔になり、電波は弱くなる

・これに基づき、検討しましたが、うちの家は、数mの高さに敷地があるので、そもそも、2階の部屋から、近所の屋根を見渡せます。つまり、「うちの2階の高さ近所の屋根の高さ」です。
・また、後述しますが、そもそも、「アンテナと送信所」の間に、「邪魔が無い(空が見える)」事が理想なので、その観点で、「2階よりも、屋根の上が邪魔が少ない可能性が高くなる」だけであり、「2階ベランダのアンテナで、テレビを見るのは、無茶」では、無いです。
・うちでは、数年に渡り、問題無く、テレビが視聴できています。要するに、「2階のベランダアンテナ」が、おすすめです。

テレビアンテナの一般的な工事費(相場)

ネット記事で確認すると、様々な切り口があります。よくあるのが、「16500円~」です。
・要するに、「何をどれだけ、上乗せされるのか」が、よく分かりません。例えば、以下の業者さんは、良心的であり、ある程度、明確にされていますので、参考リンクして、これをベースに考えてみます。特に赤字項目が「アンテナ内に組み込みだったり、テレビ内に組み込みだったり」なので、うちでは追加費用ゼロでした。https://asahi-antenna.jp/

見積り費用 ・本業者さんは、「見積り無料」でしたが、他の業者さんは、発生すると思います。5000円~10000円でしょうか?
本体代+工事費 ・うちの例では、本体代が約2万円でした。
・これに加えて、業者さんの標準工事で、どこまで含まれるのが、要注意です。
・要するに、以下のオプション工事が不明確で、「諸経費」と称して、「出張費」「〇〇工事」「高所作業費」等で、工事費で「数万円以上」が一般的と考えます(人件費が掛かるので、ある意味、当然ですが)。
ブースター設置工事 ・15000円~
・電波が弱い場合だそうです。うちでは、アンテナ内に組み込みなので、追加費用ゼロです。
アンテナ撤去代 ・5000円~
・確かに、屋根の上であれば、危険でもあります。うちでは、不要でした。
分配器工事 ・5000円~
・配線を複数に分配です。うちでは、自分で購入しました。
地方局アンテナ追加 ・15000円~
・必要な地方局があり、別アンテナが必要な場合です。うちでは、不要でした。
混合器工事 ・15000円~
・2本の配線を1本に変換です。うちでは、「デジタルテレビアンテナ」と「BSアンテナ」の合体で必要でしたが、アンテナ内に組み込みなので、追加費用ゼロです。
高性能アンテナ工事 ・10000円~
・電波状況が悪い場合に必要ですが、うちでは、不要でした。
アッテネーター ・5000円~
・電場が良すぎる場合に必要との事です。うちでは、不要でした。
・なお、ビデオやテレビ内に、アッテネーター機能があるモノもあります(うちは、このケースでした)。
方向調整 ・8000円~
・方向調整です。うちでは、自分で行ったので、不要でした。
中間マージン ・本業者さんは、ダイレクトなので、良心的ですが、「大手家電量販店」「ハウスメーカー」「街の電気屋さん」の下請けであれば、当然の事ながら、「中間マージン」が発生するので、それを負担する必要があります。

・他のネット記事に、以下の表もありました。「大手家電量販店」は、「中間マージン」込みでより高価である事も分かります。つまり、本体代に加えて、「工事費は数万円以上」が相場と認識しました。なお、自分で可能なオプション工事(工事というよりも、購入すれば済むモノ)もあるので、勿体ないと認識です。。https://antenna-soudan.com/try/cost.html

・業者さんに依頼されるのを否定するつもりは、ありませんが、ただ、「自分で可能な部分」を本記事で認識されてからでも、遅くは無いと考えます。うちでは、「工事費ゼロ」でした。

「ベランダアンテナ」の方向確認

まずは、「地デジの電波塔(送信所、アンテナ塔)」が、自宅からどの方向なのかを確認します。まずは、自宅住所を入力します。以下のサイトで、「赤丸+吹き出し」となっている最も近い「電波塔」が「大津局」と分かります。左がNHKで、右が民放で、少し電波強度が異なりますが、同様な状況です。https://www.apab.or.jp/chideji/

・つまり、自宅が電波範囲内の「地デジの電波塔」に、「ベランダアンテナ」を向ければ良い事になります。「BS/CSアンテナ」と異なり、だいたいの方向で大丈夫です。(Android端末では、近くの電波塔を見つけるアプリもあるようですが、うちは、iPhoneなので、未使用です)
・なお、1つの「ベランダアンテナ」で「NHKも民放」も必要なので、どのチャンネルの電波が来ているのか、慎重に確認ください。

・地デジの電波には、「水平偏波」と「垂直偏波」があります。うちは、「水平偏波」だったので、前述の写真の様に、「縦型」で使用でした(もし、「垂直偏波(V)」なら、「横型」で)。以下のリンク先で、確認できます。なお、うちに近い「大津局」は、「送信所の出力:〇」だったので、その意味でも安心しました。。https://qa.dxantenna.co.jp/faq_detail.html?id=2129

「電波塔」の方向を確認する他の方法として、近所の「八木アンテナの方向(くの字ではなく、まっすぐになっている部分)」を確認するのも、確かです。うちでは、上記サイトで確認後、近所の「八木アンテナ」でも再確認しました。

「BSアンテナ」の方向確認

「BSアンテナ」は、南西(午後2時の太陽の方向)に、合わせる必要があります。ベランダが複数ある場合も含めて、「ベランダアンテナ」+「BSアンテナ」をどこに置くのか、ご検討ください。
・「ベランダアンテナ」+「BSアンテナ」は、同じ場所が良いです。同じ場所であれば、「混合器(混合機能)」で、2本の線を1本に出来るので、屋内に引き込みやすいです。

・うちは、ベランダのオープンな方向が「送信所(電波塔、アンテナ塔)」であり、「南西」も含まれており、良かったです。ただ、ベランダが逆方向にあっても、壁面にも取り付けられるので、諦めるのは、早いです。「様々な取り付け方法」があるので、後述します。

「ベランダアンテナ」の機器購入

ベランダアンテナの機種の検討です。結論として、以下を購入しました。「DXアンテナ、UHFアンテナ、UAD1900約2万円」です。


DXアンテナ 地上デジタル放送用平面UHFアンテナ デジキャッチフラットパワー1900 水平・垂直偏波共用 中・弱電界用 25素子相当 UAD1900

・姉妹品として、「UAH900」もありますが、2010年当時のニュースを転記しておきます。要するに、「UAD1900」が高性能(ブースター有り)なので、そちらを選択しましたhttps://www.phileweb.com/news/d-av/201009/01/26698.html

UAH900 ¥OPEN(予想実売価格12,000円前後)
UAD1900 ¥OPEN(予想実売価格17,000円前後)
従来アンテナ25素子相当の感度(利得8.2~9.8db)を実現した「UAH900」と、それに利得15~20dBのブースターを内蔵した「UAD1900」の2モデル。UAH900は地デジ帯域に的を絞ったチャンネル(ch.13~52)に対応し、アンテナ部に独自のサイドフィン型スロットアンテナを採用。UAD1900はブースターを内蔵したことでシステム性能を約60%アップしたほか、BS/110度CS混合回路を内蔵しており、アンテナからのケーブルを直接つないで受信システムを構築することができる。

・マニュアルが以下のリンク先にあります。https://dxantenna-product.dga.jp/detail.html?id=1623&category=&page=1

・その後、2016年にDXアンテナは、一斉リニューアルをしています。こちらもご参考です。UHF平面アンテナを一斉リニューアルで新発売!

「ベランダアンテナ」の取り付け(方向調整)

当初、ベランダの床に設置予定でしたが、電波が弱いため、ベランダの手すりの上が必要でした。そもそも、「邪魔が無い(空が見える)」が理想です。高さも、より必要と考えて、植木鉢も活用しました。少しの距離ですが、電波強度が強くなったかも、しれません。

・この場所に設置後、左右に振って、「受信レベルが最大になる方向」に方向調整(角度調整)です。なお、うちでは、受信レベルの確認は、小型テレビを2階のベランダ横の部屋において、視聴しながらの確認だったので、二人では無く、一人で大丈夫でした。なお、電源ケーブルやアンテナケーブルも、最も短い距離で、小型テレビでテストする事も重要です(これ以降の作業で、トラブル有りの際の原因追及のためにも)。
・太い針金でしっかりとベランダの柱に、「アンテナ本体」と「植木鉢」を最終固定です。台風や大風による方向ズレでの受信レベルの低下も皆無でした。

・なお、ベランダ以外でも取り付け可能です。壁面/(ベランダ)格子/マストなどです。マニュアルから転記しました。それぞれのうちで、適切なモノをお選びください。

「ベランダアンテナ」の電源部とそのケース

本機器は、「電源部」が付属品としてあります。左上「アンテナ」で、右下「電源部」です。同軸ケーブルの接続も参考記載しておきます。
・「電源部(手のひらサイズ)」を、ベランダに置くので、風雨対策が必要です。うちでは、台所用「パック容器(約3L)」に、10cmくらいの2つの穴(雨水が入らないように、フタ近くで)を開けて、「同軸ケーブルと電源ケーブル」を入れました。パック容器を選んだのは、しっかりとフタで密閉できるからです。手すりの上に、太い針金で固定しています。

  

・例えば、台所用「シール容器、2.6L、約400円」です。


食品用シール容器 しっかりパック X 2.6リットル 日本製

「ベランダアンテナ」のポイントは3つ

テレビアンテナを、安く2万円で工事費ゼロで自分で取り付けるための、「ベランダアンテナ」のポイントは、以下の3つです。

①アンテナの方向に合う設置場所 ・専用サイトから、自宅に近い「地デジの電波塔(送信所、テレビ塔)」を確認して、その方向から考えて、「ベランダ設置」で良いのか、「壁面」取り付けが必要なのか、検討します。
②ブースター有りのアンテナ ・ブースター無しは、5000円程度、安価ですが、長期間使用でもあり、「ブースター有り」のアンテナでお願いします。
・もちろんの事ながら、別売りブースターでも構いませんが、トータルでは高価となり、加えて、別売りブースターへの100V電源供給も考えないといけないので、少々、面倒です。
③電源ケーブルとアンテナケーブル ・「ベランダアンテナ」に、電源が必要ですが、うちでは、「屋外コンセント」から、「10m×2本」で供給しています。現実的な解決策をご検討ください。
・また、屋内テレビにアンテナケーブルを引き込む必要がありますが、そのために、壁に新規の穴も勿体ないので、うちでは、「エアコンの穴」を活用して、1階と2階に引き込んでいます(以前の住人が、ケーブルテレビでそうされていました)。
・これらの詳細を以下で示します。結果として、「ベランダアンテナ」で、「1階で2台+2階で1台=計3台のテレビ」を視聴です。

電源ケーブルとアンテナケーブル

うちの「電源ケーブルとアンテナケーブル」の「全体像」を以下に示します。

<電源ケーブル>
・上記の赤色の電源ケーブルですが、1階の「屋外コンセント」から、「電源ケーブルの接続部」を経由して、2階の「ベランダアンテナ」に、「10m×2本」で接続しています。ベランダの中(室外)にコンセントがあれば、良かったのですが、やむを得ません。なお、延長コードは、「風雨でも大丈夫」な「防雨型」としました。
・例えば、「延長コード、防雨型、10m、約1600円」です。うちの外壁が「黒」なので、それに合わせて、「延長コード」も「黒」にして、目立たなくしました。家の裏側なので、そんなに目立ってもいません。


NICOH(ニコー) 防雨ソフト 延長コード 10m 15A

・なお、「ブースター(アンテナ内)」と「BSアンテナ」に、「DC15V、DC:直流」が必要です。
・以下の様に、本製品では、電源部(付属品)から、供給されます。この電源供給は、同軸ケーブルを通じて行われるので、別途の電源ケーブルは、不要です。
・また、うちでは、ビデオやテレビの受信設定で「BSアンテナに電気を供給する」は、不要です。本設定の再確認もお願いします。

<アンテナケーブル>
・黒字のアンテナケーブルですが、以下の様に、「エアコン穴」を活用して、室内に引き込んでいます(写真は2階)。なお、複数のテレビがあっても、「2分配プラグ」で分ける事も可能です。1階も同様に、「エアコン穴」を活用です。例えば、「2分配プラグ、DP-72-B、約1600円」です。DXアンテナ 2分配プラグ DP-72-B

・また、アンテナケーブルは、例えば、「同軸ケーブル4c、F型、10m、約1900円」です。「4c:直径4mm、テレビ用75Ω」の意味です。「4d:直径4mm、通信用50Ω」とは異なります。
・「3c:3m以下」「4c:10m以下」「5c:10m~20m」「7c:20m~50m」「10c:50m以上」が、使用長さのガイドラインです。「F型:ねじ込み型」であり、「L型:文字通り、L型」「ストレート型:差し込むだけ」です。「F型」は、以下の様にネジでしっかりと固定され、接続確実性が高まるので、おすすめです。なお、購入前に、端子形状と合うのか、しっかりとご確認ください。


4K8K(3224MHz)対応 同軸ケーブル S-4C-FB-AL 10m ホワイト/白 加工済み 屋外⇒室内用 アンテナケーブル 片側 防水接栓 – 片側 接栓加工済み S4CFBAL-10WP

・なお、1階は、「エアコン穴」→「ビデオ」→「2分配プラグ」で、「1台目のテレビ+2台目のテレビ」を見ています。つまり、「ビデオ」内を通過させて、「2分配プラグ」購入数を最小限にしています。このような工夫も、ご検討ください。
・2階のベランダ横の部屋で、最初に小型テレビで受信レベルをテストしていましたが、「2分配プラグ」での信号劣化は、皆無でした。信号劣化があれば、最も短い距離に戻して、接続部毎に確認して、原因追及をお願いします。

「BSアンテナ」との接続

別途、購入した「BSアンテナ」(写真の左側)も設置して、右側の「ベランダアンテナ」に接続しています。配線は、雨水がどちらかの機器に行かないように、「中央で垂れ下がる様」にする事が肝要です。なお、前述の「全体像」でも、位置関係を再確認ください。

・つまり、「BSアンテナ」からテレビへの「アンテナ配線を別途行う」のではなく、「ベランダアンテナ」へ「BSアンテナ」ケーブルを差し込む事で、一本のアンテナケーブルに「デジタルテレビ+BS」の電波を流しています。つまり、「ベランダアンテナとBSアンテナの一体化」です。このような機能(2本を1本にする混合器の機能)があるのか、「ベランダアンテナ」購入時の再確認もお願い致します。

・例えば、「DXアンテナ、BSアンテナ、 同軸ケーブル+取り付け金具)、BC453SK、約6000円」です。


DXアンテナ BSアンテナ 【2K 4K 8K 対応】 45cm形 BS・110°CS アンテナセット (同軸ケーブル+取り付け金具) BC453SK

まとめ

テレビアンテナを業者さんに取り付け依頼すると高価です。うちでは、安く2万円(本体のみ)で、工事費ゼロ円で、取り付けたので、ご報告です。
・ポイントは、「①アンテナの方向に合う設置場所」、「②ブースター有りのアンテナ」、「③電源ケーブルとアンテナケーブル」です。現状回復が可能にも留意しました。
・なお、本記事は、「ベランダ」活用なので、「戸建て」以外の、「マンションアパート」の方にも、有効です。「新築住宅」の方も無駄なお金ゼロのために、有効です。
・ケーブルテレビ等の新規契約は、月額数千円の費用アップなので、うちでは避けました。

皆さんのご参考まで(^^) 何かあれば、お気軽にお問い合わせください。

2021年12月26日

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